キャスカが野球部のマネージャーになっていたら、こういうことになると思っていた。
短髪、褐色、猫目、強気。ベルセルクのあの人のことを言っているんじゃない。この作品の多摩木さんのことを言っている。
見た瞬間にわかった。「この子、エロいことされる前フリしかない」ってやつ。

それでは参ります。
見どころ①:「弱みを握られる」瞬間の衝撃
放課後、誰もいない部室。
多摩木さんが一人でいた。
バイブを使っていた。

そこに部員の倉本くんが入ってくる。鉢合わせる。
——あの表情、すごかった。
普段は「ふーん」で切り捨てるほどクールな女が、一瞬で全部ひっくり返る。
「驚愕→屈辱→硬直」のコンボ。この瞬間のために、弱み握った系を読んでいると言っても過言じゃない。

無愛想で凛とした「マネージャー」という立場が、たった1ページで完全に崩れる。
支配権が逆転した。
見どころ②:まんげ、汗、ニオイ——フィジカルの密度がすごい

この作品、フィジカルの描写の濃さが本当に好きだった。
まず陰毛。ふっとい。濃ゆい。本物感がある。
生活感のある女。「こういう子、実在する」という感覚。褐色肌に濃い毛のコントラスト。好きな人には刺さると思う。
長乳。重力に従う形。ぶるんと揺れる。
倉本くんが言う。「柔らかいのにすごいハリ」「汗ばんでてめっちゃ手に吸いついてくる……」。この触感の描写、脳に直接来た。

最近「ちんかす系・くっさい系大好きJK」が流行っていると思っているんですが、多摩木さんはそれに全部当てはまる系の女だと思う。
クールな顔して、脱がすと濃ゆい。そのギャップが本当にきつい。
▶ 作品を見る(FANZA)
見どころ③:最後に「逆にくる」多摩木さん

終盤が一番好きだった。
弱みを握られて、奉仕して、快楽に負けて——そこまでは「されるがまま」の展開。
でも最後、多摩木さんが「自分から」来る。
スカートを脱いで、倉本くんの顔に押し当てて、「そんなにくっせえのが好きなら、これでもくらえっ!」って。
開き直りの逆ギレ攻め。
屈辱を通り越して、淫らな積極性に変質した瞬間。
壊れたんじゃない。解放されたんだと思う。
ここが一番クる。
—
こんな方におすすめ
- 強気・クール系JKが崩れていくのが好き
- 褐色肌フェチ
- 陰毛濃い系が好き(わかる人にはわかる)
- 弱み握った系・わからせ系が好き
- ベルセルクのキャスカが好き
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まとめ
「強気JKが堕ちる」系の、完成形に近い一本だった。
褐色肌×陰毛濃い×弱み握ったの三点セットが刺さる人は絶対に買って損なし。
キャスカ好きはマジで買って。それだけ言えれば十分です。
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