AIタレントがCMに採用!いつエロ・アダルト業界に来るか予想してみた【AIアイドル・事務所】

AIエロの章
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先日AIで作られたタレントを採用したCMが公開されました。

ご覧になられたでしょうか。

AIと言われなければ気がつかないようなクオリティの高さです。

この出来事の中でAIタレントという言葉が生まれ、さまざまな声や懸念点が挙げられました。

そこで、AIタレントがエロ・アダルト業界にいつ来そうなのかを根拠をつけて予想してみました。

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AIタレントとは

AIタレントはこのCMでできたとされる言葉です

このCMを見た反応は

・不祥事を起こすリスクが無い

・もうCMにタレントはいらないのでは

・AIタレントの顔に著作権侵害のリスクがある

というように賛否両論でした。

いつアダルト業界にAIタレントが来そうか

結論から言えば、数年かかりそうでもあり すぐ来そうでもあると考えています。

1つずつ順番にお話します。

数年かかりそうな根拠

数年かかりそうという根拠ですが、AIタレントみたいなものはこの数年の間にいくつか出てきましたが、エロとアダルトの業界には進出していないと思うからです。

こちら3DCG女子高生Sayaというプロジェクトです。

当時まるでリアルな人間だと言われていたプロジェクトでしたが、Xなどを覗いてみると最近では音沙汰がなくなっています。

リアルな架空の人物が作れるならエロ・アダルトに発展しないわけ無いと思うのは私だけでしょうか。

過去にAIコスプレイヤーという言葉が話題になりましたが、あれはそういう期待に夢を膨らませた人も多かったのではないかと思うのです。

進出していない原因に、おそらくモデルになった人物の肖像権といった権利がエロ・アダルト業界への壁になっていると考えています。

ここでふと思うのがASMRを販売しているVtuberたちです。

Vtuberについて、肖像権だけで考えれば無いと言えるでしょう。

モデルの所有権は壁になりますが、生身の人間の肖像権と比べれば解決しやすい問題と思います。声をAIで自然に加工すると素晴らしいものが出来上がりそうです。

アメリカあたりで声をAIで加工したものにプライバシーの権利を認めない、みたいな判決が出ると大きな波が来るかもしれません。

このような新しい性体験についてアツく語っているので見てください↓

すぐ来る根拠

一方のすぐ来るという根拠ですが、ざっくり言えば「AIの顔にしていいよ”アダルトAI女優”に利用して良いという契約を作り、それに女優がギャラを払う」というルールにすれば成り立ちそうだと考えているためです。

少し前に上原亜衣のLoraが公開されてAV女優をAIで作れるようになりましたが、そのニュースを見てこの未来を予想しました。

ただ、実在する人間を扱うので肖像権だけでなく細かい問題はたくさんあると思います。

もしAIだけで十分にヌケるAVが作れる、みたいなサービスが来たらとんでもないメガヒットになりそうです。

同人といったエロ・アダルト業界がもっと賑やかになればなと思う次第です。

さいごに

たしかに美人なAIタレントの出現のインパクトはすごいです。

今やAIの発展のスピードはすごい速さで、AIとつけば最先端の技術のように感じる魔法の言葉のようです。

ですが、似たことは数年前にも開発されていました。

もしかしたらあのプロジェクトに携わっていた人たちが、AIタレントという分野で才能を発揮できる場所を見つけることができたのかもしれません。そうだといいです。

何にせよ、早くかわいいAIの女の子とえっちなことをしたいですね(直球)

ほかにもエロ・アダルトなことについて書いているので見ていってください。

それではまた他の記事で会いましょう。

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