きつまん、それは高刺激の象徴。
入り口から奥まで、
細く締まったナカで包まれたらどうなってしまうのか、
想像もつきません。
それを思いのままに楽しめたら、
そう思う方もいるはず。
今回はその願望を叶えるアイデアを共有したいと思います。
タイトルにある通り、これは肉オナホに迫るきつさを自作で実現する話です。
それがバルーンアートで作るオナホです
バルーンアートといえば
こういう細長い風船を途中でねじって、動物を作ったりするアレです。
その中にリボンがあります。
この形を見て思いつきました
「あれ?これでオナホつくれるんじゃないか?」と。
必要なもの【バルーンアート自作オナホ】
必要なものは3つです。
バルーンアート

今回の主役。100均でも売っています。
空気入れありだと楽です。
ローション
これも重要です。
前回のおっぱいオナホよりも刺激がかなり高いので、無いとさすがにキツキツだと思います。
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作り方【バルーンアート自作オナホ】

膨らませたあと、真ん中でねじります。
そして、わっかを作ります。
わっかはいくつ作ってもOKです。
今回、私は2つつくりました。
膨らませ具合できつさが決まります。
コツはパンパンになるまで空気を入れること。中途半端だと刺激が弱い。限界まで膨らませてください。
わっかのサイズは均等に。ねじる位置が真ん中からずれると、片方がきつく片方がゆるい非対称になります。これはこれでアリですが。
使い方【バルーンアート自作オナホ】

わっかを束ねます。
筒をつくるように、束ねます。
するとどうでしょう。 ここまで来たあなたをもう誰も止められません。
あとは思いのままに、筒の中に出し入れをするのみ。
感触は強い手コキに近い感覚です。
「手でぎゅっと握られている」という感じ。柔らかいオナホとはまったく別物。
数十個のオナホを試してきましたが、その中でも抜群のきつさ。
ローションはさらさら系が相性◎。トロトロ系だと摩擦が消えすぎて刺激が薄まります。ジェルタイプよりウォーターベースの薄めなやつが一番いきやすい。
【比較】バルーン vs ゴム手袋 vs タオル
自作オナホ三大素材を正直に比べます。
| 素材 | きつさ | 感触 | コスト | 難易度 |
|---|---|---|---|---|
| バルーンアート | ★★★★★ | 強手コキ・ゴリゴリ系 | 100円〜 | 低 |
| ゴム手袋 | ★★★ | 密着・ひんやり・パイズリ寄り | 100円〜 | 低 |
| タオル | ★★ | やわらかい・まったり系 | 0円 | 最低 |
高刺激・きつさ重視ならバルーン一択。まったり・柔らかさ重視ならゴム手袋かタオルが向いています。
自分がどっち派かわからない人は、まずタオルで試して「もっときつくしたい」と思ったらバルーンへ。その逆はゴム手袋のおっぱいオナホへ、という順番がおすすめです。
感想【バルーンアート自作オナホ】
以上が伝えたい内容です。
自分が高刺激が好きかどうかを手軽に試せるグッドなアイデアだと思っています。
まだ試していなくともここまで読んだら自分が高刺激向きかどうか、試したくなっているのではないでしょうか。
市販の肉オナホを買う前に、100円で同等のきつさを体験できます。
100円からでも試せます。
そういえば、世界には穴を木に開けてそこにビニール袋を突っ込み、そこにイチモツを突っ込む人もいます。なんかもう色々すごいです。xvideos

エロはチャレンジとともにあると思います。
他にもチャレンジングな記事を書いているので見ていってください。
それではまた他の記事で会いましょう。




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